まだ誰も見たことのない 仕事を、一緒につくる。
AI社会はこれからどう変わるか、誰にもわからない。
だからこそ面白い。この荒波を乗りこなし、
チャンスに変える気概がある人と、一緒に働きたい。
この荒波を、楽しめるか。
AIによって仕事のあり方はこの先数年で激変します。受け身でいれば淘汰される時代に、この変化を恐れるのではなく、むしろ乗りこなしてチャンスに変えてやる——その気概がアールジーンで働く前提条件です。
その上で、こう在りたい。
スキルは後から伸びる。でも姿勢は最初から必要です。
これが行動指針であり、入社後の評価基準です。
誠実に
向き合う
嘘をつかない。その場しのぎをしない。自分のダメなところを誤魔化さない。
最後まで
やり抜く
投げ出さない。いい加減にやらない。最後まで考え抜く・やり抜く。
一般論に
逃げない
「普通は…ですよね」と言わない。目の前の課題に自分の頭で向き合う。
人を
大切にする
良いところを褒める。困っている人を進んで助ける。感謝を忘れない。
真剣に、
一所懸命
仕事に真面目に向き合う。まずアウトプットする。行動で示す。
当社の評価制度 TalentBoost に組み込まれており、入社後もこの基準で成長を評価します。
3つのフィールドで、
AI社会をつくる側になる。
メディア・テクノロジー・コンサルティング。あなたの志向に合わせて選べます。
最新情報を届け、
多くの人の味方になる
IoTNEWS AI+ のメディア運営。AI活用の最前線を取材・執筆し、本当に役立つ情報を発信する仕事です。
新しいサービスを、
自分の手でつくる
9つの業務領域をカバーするサービスの企画・開発・運営。AIを活用して業務課題を解くサービスをゼロからつくれます。
お客様の変革を、
隣で支える
伴走型コンサルティング。業務の見える化からAI導入、現場への定着まで。黒子としてお客様の変革を支えます。
「問い」を持てる人と、
一緒に働きたい。
私は30年間、コンサルタントとして企業の課題に向き合ってきました。アクセンチュアから始まり、IoTNEWSというメディアを立ち上げ、フジテレビで解説を務め、今はAIを使って自らSaaSを8つ作っています。
AI社会はこれからどう変わるか、正直わかりません。でも確実に言えることがあります。変化の荒波の中で「自分で考え、自分で動ける人」の価値は上がり続けるということです。
アールジーンが探しているのは、転職市場で売りやすい人ではありません。「なぜこの課題が放置されているのか?」「本当にこのやり方でいいのか?」——そういう問いを持ち、行動に移せる人です。
私はAIで最前線を切り拓きます。あなたには、その成果をクライアントの現場に届けてほしい。必要なのは、お客様の隣で一緒に汗をかける誠実さと粘り強さです。
スキルは後からついてきます。まず「面白そう」と思えるかどうか。それだけを見ています。
2つの関わり方
コンサルタント / メディア / SaaS
思想に共感し、お客様の課題に伴走する仲間
各種スペシャリスト
スキルを活かし、プロジェクト単位で参画
アールジーンでの働き方
場所を選ばない
代表は沖縄在住。全国のメンバーと20年以上リモートで仕事をしてきた実績があります。
AIファースト
AIツールを全面活用。少人数で8つのSaaSを運営できるのはAI活用が前提だから。
毎週の勉強会
知見を共有し、強みを褒めて伸ばすカルチャー。TalentBoostで成長を可視化しています。